求人のお知らせ「フルオブライフfull of life愛される塾講師と個人塾をプロデュース」

尊敬しています。
フルオブライフfull of life愛される塾講師と個人塾をプロデュース 代表の吉田裕美先生が求人を出しています。

LOTUSの活動にも賛同くださり、ご一緒する機会もたくさんある先生です。

子どもたちが置かれている環境は、私が子どもだった頃とは全然違うのは当たり前ですが、10年前、いえ、5年前とも違います。

もちろん私たち大人もです。
環境は、それはそれは、日進月歩で変化している時代です。

私が子どもだったころは「不登校」と言う言葉も「発達障害」という言葉も存在しませんでした。
近所のおじちゃんやおばちゃんに叱られたり、先生からも叱られたり、逆に、おじちゃん、おばちゃんに褒められたり、先生が抱きしめてくれたり…
地域の中で「共に生きている」感覚でした。

今は「共生社会」とか「共生教育」とかを言葉で表さなければならない時代です。

それでも
学びたい気持ちは人間に生まれてきた以上、みんな持っていると考えます。

吉田裕美先生は、その学びたい気持ちを大切に思ってくれる素晴らしい先生です。
その先生が、同じ思いの先生を「育てる」という形を作りました。

全力で応援します!!

LOTUS代表 國政恭子

フルオブライフ full of life 愛される塾講師と個人塾をプロデュース

LOTUS活動報告 書籍出版のお知らせ

LOTUSの開業に合わせて、一冊の本を出版いたしました。
10日あまりで書き上げました。私の信念を形にしましたと言っても過言ではありません。

人間関係は難しいと人々が言います。
教師も言います。社長さんたちも言います。

人間関係を難しくしているのは誰でしょうか。
人間関係を難しくしているのは自分自身ではないでしょうか。
そう捉えると少しずつ気持ちが楽になってきました。
そして、私自身が経験したことを文章にしました。

そして、本を出版したい!!と決めたとき、ふと頭というより心を「ぐぐぐっ」とよぎりました。
「覚悟できた」という強い気持ちでした。
物事には必ず賛否があります。
私も、好きな本、読んでも響かなかった本、様々、ありますからね。
否を受ける「覚悟」でした。

広島にこだわりました。
そして、広島の出版社「ガリバープロダクツ」から令和元年7月8日初版されました。

表紙のイラストや目次、各章ごとの扉のイラストは、大切な子どもたちが描いてくれました。

表紙に採用になったイラストを描いた彼女は
なんと、私が女子高校生の時に縫った浴衣をきて「出版記念パーティー」に参列してくれました。

今まで出逢った人、誰一人として無駄な出逢いはありません。この本を出版できたのは出逢ったみなさまのおかげです。
ありがとうございます。

LOTUS活動報告 ミハラサイエンス遊園地に参画いたしました。

「ミハラサイエンス遊園地」へ参画いたしました!!

「保護者向けの勉強会」ブースを担当いたしました。

子どもたちはドローンを飛ばしたり、VR体験をしたり、プログラミング体験・・・さらには吉本の芸人さんによるサイエンスショーを鑑賞したり、楽しそうでしたね。

今の時代は、ネット・スマホ・ゲームを子どもが安全に楽しく付き合うために親としてどう関わったらいいか・・・課題は山積!!

親の安心のためにも正しい情報を学び、子どもに伝えていくことが大切です。

親子の信頼関係とコミュニケーション、自己理解、子どものことを理解することで、伝えにくさが減っていきます。
「聴き方」「伝え方」についての学びとなりました。

たくさんのボランティアさんに支えられた、素敵なイベントでした。

LOTUS活動報告 「共生社会を考える集い」開催いたしました。

第一回「共生社会」を考える集いを開催いたしました。
大人と子ども総勢12名で一緒に作品を作ったり、一緒に食事をしたり、一緒に・・・たくさんの一緒に~を経験しました。
みんな違います。みんな年齢も立場も違います。
しかし、この時間はみんな一緒に経験を積み上げました。
第二回は12月15日です。満員御礼となっています。
また、みんなで一緒に経験を積み上げましょうね。